AIで税理士はもっと高く跳べる。

AIは、最強のイノベーションパートナーだ。

未来を志向する税理士を、

次のステージへ。

コロナウイルス禍が猛威を振るう今日において、生活の有り方や働き方が想像を超えるスピードで目まぐるしく変化しています。
この変化の激しい時代こそ、税理士が果たすべき役割は、ますます大きくなっていく。
と同時に、企業の変化、AIなどのテクノロジーの進化に伴い、税理士自身も新たなステージへの挑戦が求められています。
単純作業はAIに任せ、自らは付加価値の高いサービスを提供することで、中小企業の頼れるパートナーへ。
すべての税理士に、自分の力を価値へと変るチャンスをもたらします。

figure1.png

WHAT'S ZEIRISHI NO MIKATA?

今、日本の税理士が

抱えている大きな課題。

オックスフォード大学が出した「10年後に消える職業・なくなる仕事」の中に、税理士が行う仕事があります。全てというわけではありませんが、一部の仕事がAIに取って変わられることはほぼ確実で、従来の働き方では生き残れない可能性もあります。
様々な分野でのIT化、DX化が進む中で税理士業界も例外ではなく、事実、記帳代行などの単純作業は報酬単価が下がっています。
税理士が、中小企業の経営者にこれからも寄り添っていくには、どうしたらよいのか。
AIに仕事を奪われるのではなく、AIを理解し、共に歩を進める。
税理士としての新たな価値を生み出す時期が今まさに到来しています。

office-image08.jpg
office_image05-2.jpg
product1.png
query.png
aboutFeynma.png